地球と宝石のイメージ

特別展「宝石」〜地球がうみだすキセキ〜

COLLABORATION

コラボレーション
『七つ屋志のぶの宝石匣』のキャラクターたちが展覧会に登場!
七つ屋志のぶの宝石匣イラスト

『のだめカンタービレ』の作者、二ノ宮知子先生が「Kiss」(講談社)で連載中の『七つ屋志のぶの宝石匣』と特別展「宝石」のコラボが決定!
主人公のふたり、宝石のオーラが見える質屋の娘・志のぶとイケメン宝石外商・顕定(あきさだ)が会場に登場し、本展をご案内します。
二ノ宮先生が本展のため、特別に描き下ろしたイラストも展示します。

二ノ宮知子先生

〈二ノ宮知子先生プロフィール〉

2004年、『のだめカンタービレ』で第28回「講談社漫画賞」少女部門を受賞。
同作はテレビドラマ・アニメ・映画化され、国民的人気を博している。
現在は女性漫画雑誌「Kiss」(講談社)にて『七つ屋 志のぶの宝石匣』を連載中。
他の代表作として『GREEN』『トレンドの女王ミホ』などがある。


七ツ屋志のぶの宝石匣イラスト 第一巻表紙

〈作品紹介〉

コメディ×ミステリー!
宝石を巡るキラッキラの人間ドラマ!!
煌めきの影に隠された謎を解け――。
『のだめカンタービレ』の二ノ宮知子、最新連載作のテーマは「宝石×質屋」!
高校2年生の志のぶの実家は、東京下町の質屋・倉田屋。
若くして店に立つ彼女には、宝石のオーラが見えるという天賦の才があった!
彼氏はいない志のぶだが、祖父が勝手に決めた婚約者がいる。
名家の跡取りでありながら、訳あって幼いころ倉田屋に預けられた北上顕定。
高級ジュエリー店で外商の仕事をしている彼には、なにやら秘密があって…


今注目の色鉛筆画家、安部祐一朗さんの
描き下ろしイラスト3点を特別展示!
安部祐一朗さん

動物と宝石や鉱物を組み合わせて描いているのに、「リアルで写実的!」「神秘的で美しい!」とSNSを中心に大注目の画家、安部祐一朗さんが国立科学博物館の標本をもとに描き下ろしたイラストを、会場で特別展示!
イラストを用いたオリジナルグッズも多数ご用意します。

〈プロフィール〉

安部祐一朗
2002年京都府京都市生まれ。
メイクアップアーティストに憧れ、高校入学時に色の濃淡など勉強の一環として、独学で色鉛筆画を描き始める。
2018年SNSに投稿した宝石の色鉛筆画が拡散され、それをきっかけにテレビ番組や、メディアから取材を受け注目を集める。
2020年 生き物×宝石・鉱物の融合をテーマに色鉛筆画を描きはじめ、個展やライブドローイングなど学業と両立しながら活動の幅を広げる。
2021年「イラストレーションの日記念オリジナルフレーム切手2021」に採用。
「Animelo Summer Live 2021 COLORS パンフレットイラスト」を担当。
Twitterはこちら

フタバスズキリュウ 化石 オパール化
安部祐一朗描き下ろしイラスト
「フタバスズキリュウ 化石 オパール化」
ハチ公×モルガナイト
安部祐一朗描き下ろしイラスト
「ハチ公×モルガナイト」
シロナガスクジラ×ダイオプテーズ
安部祐一朗描き下ろしイラスト
「シロナガスクジラ×ダイオプテーズ」
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